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zoom RSS 「ドキドキして渡したいけど・・・」

<<   作成日時 : 2011/02/13 14:03   >>

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明日はバレンタイン

憧れの人や大好きな人にドキドキしながらチョコを渡したいけど、それは恋する独身乙女のすることですね〜。
それに特にドキドキする人も回りに居ないです〜
と、言うことでお家で食べるバレンタインチョコを買って来ました。

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今年はスペインのチョコを買いました
「日本では、この時期期間限定で販売し、通常は売っていないです」と言う販売員さんの売り言葉に乗せられたのもあるのですが、胡椒のフレーバーチョコが入っているのにもそそられて買いました。
胡椒味・・・・・・どんなんでしょう?
感想は、明日です〜。

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それと、チョコレートに合うと言う「ポートワイン」を買いました。
こちらは、しっかり試飲しました。
ポートワインと言うと物凄く甘いイメージがありますが、こちらは程よい甘さで美味しかったです!
これ!お勧めです!!
ついでに、白とロゼも試飲してほろ酔い加減に
それにしても、日本、スイス、フランス、スペイン、アメリカ、本当に沢山のパティシエやショップがあってびっくり!
そして、その価格にもびっくり!!
バレンタインデーは、チョコレート業界の陰謀です〜

ポートワイン(英語:Port Wine)またはヴィーニョ・ド・ポルト(ポルトガル語:vinho do Porto)はポルトガル北部ポルト港から出荷される特産の酒精強化ワイン。日本の酒税法上では甘味果実酒に分類される。ポルト・ワインともいう。

ポートワインは、まだ糖分が残っている発酵途中にアルコール度数77度のブランデーを加えて酵母の働きを止めるのが特徴である。この製法によって独特の甘みとコクが生まれる。また、アルコール度数は20度前後と通常のワインの10〜15度に対し5〜10度程も高く、保存性が非常に優れている。このためポートワインは一度封を切っても通常のワインのように急激な風味の劣化、変化が起こることはなく、またタンニンの多少によらず長期保存が可能である。 ベースとなるワインはあちらこちらで作られているが、最終的に熟成する地域が指定されていて、そこで最低3年間、樽の中で熟成されたものだけが、ポートもしくはポルトと呼ぶことができる。長いものは樽の中で40~50年と熟成を経て、だんだん香りを芳醇にして味わいをまろやかにしていく。

赤と白があり、赤は輝くルビー色で「ポルトガルの宝石」と称されている。一般に、白は「食前酒(アペリティフ)」としておつまみなどと一緒に、赤は「食後酒」としてチョコレートや葉巻などと一緒に飲まれている。ウィキペディアより


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